医学部で医学生が留年しない通信教育も可能な個別指導塾

医学生道場
医学生・保護者専用ダイヤル
予備校は土日祝日も休まず営業中!
受付
13〜21時
定休
水・木
他のご用件:070-2177-0777
1~6年生、全学年対応!オンライン対応!
絶対に進級して卒業するための
医学生の留年・放校対策に特化した
日本で唯一
医大生のため
だけの
個別指導塾
医学生道場は、医学部全学年の進級試験・CBT・OSCE・総合試験・卒業試験・国家試験・USMLE・留年・休学対策に特化した、
医学生専門の個別指導塾(通信教育も可)です。全ての講師が医学教育に強い現役医師のみです。
さらに個別の担任が一緒に目標をサポートします。

新型コロナウイルス対策は万全!
通信教育満足度No.

通信教育満足度No.1

医学生道場では、全国各地どこからでも個別指導を受ける事が出来る、オンライン通信教育システムを導入しています。当塾では、東京や名古屋の校舎まで通う事が困難な、地方にお住いの医学生さんでも、気軽に安心して個別指導を受けることが出来ます。新型コロナウイルスの影響に左右されず、周りと実力で差をつけたい医学生は、是非お声がけ下さい。進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験(既卒生も含みます)、USMLE合格、留年対策、復学試験に関しても、お問い合わせをお待ちしております。

また、目標がつかみきれない、新型コロナウイルスの影響で思うように勉強ができない、留年は免れたい、医学部のカリキュラムに振り回されてしまう、やる気が出ない、モチベーションが続かない、医学部が辛い、医学部がつまらない、医学部をやめたい、医学部を休学したいといったご相談も、最近は増えてきたように思います。是非、ご相談ください。

通信教育満足度No.1

よく頂くご質問ですが、オンライン通信教育だからと言って、授業の質が落ちる事はありません。むしろ、教室への移動時間や感染リスクなどのデメリットを考えると、通信教育ですと、トータル的な学習時間を増やす事が可能です。教室に通塾しなくとも、教室長とのスムーズなコミュニケションをとる事により、勉強に専念することが可能です。当塾の教室長による医学生のサポートは徹底しており、場所が離れていても定期的に連絡を取り、勉強の進捗状況の確認なども行っております。オンライン通信教育であったとしても、手厚いサポートがあることが、医学生や親御さんに喜ばれている理由のひとつです。

またオンライン通信教育だからこそ、医学生自身のペースで学ぶ事が出来る、という点もメリットです。通信教育ならではの、スキャナーやチャット機能も使用し、わかりやすく楽しく学べる個別指導を行っています。さらに、オンライン自習室も完備しており、地方に住んでいる方でも、安心して勉強の質問を受ける事が出来るサービスも行っております。

医学生道場の情報力で、
大学の資料や過去問分析
最短最速の試験対策!

最短最速の試験対策

一口に医学生と言っても、各自の大切にしている事や目標がある事を、医学生道場は長年の経験から理解しています。進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験(既卒生も含みます)、USMLE合格、留年対策、復学試験、必修科目や実習、レポートの作成や必要な出席数に至るまで、様々な課題があると思います。

そこで、医学生専門予備校の医学生道場では、出来る限り全ての情報を網羅できるような環境を整えております。過去問や資料が不足している場合にも、医学生道場を卒業した各医学部の先輩達が、これまでに残してくれた沢山の資料がありますのでご安心ください。当塾では、休学中の医学生にも安心な環境が整っています。

さらに情報だけでなく、最強の医師講師陣が各医学部の資料や過去問分析も徹底的にサポートしております。当塾では、博士号を取得済みの基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の医学教育に強い医師、専門医や認定医を取得している現役の臨床医が講師となって、どんなにハイレベルな個別指導も実現可能な体制を整えております。留年対策はもちろんのこと、より高みを目指したい医学生のUSMLEへの挑戦もサポート可能です。

やる気が出ない、モチベーションが上がらない、医師になるイメージがわかない、進路に迷っている、留年したくない、医学部をやめたい、時間の使い方が分からない、試験直前なのに行き詰ってしまった、部活をやめたいというご相談まで、医学部に関する質問であればなんでも可能です。最短最速の学習による試験合格や留年対策を実現する事が可能です。医学部での勉強には、最短最速で効率よく学ぶコツがあります。そのノウハウは全て医学生道場にあります。医学生道場の情報力と個別指導一筋10年以上のノウハウで、医学生ひとりひとりを全力でサポートしています。

医学部の中で勝ち抜き、より高みを目指すためには「情報」も大切になります。医学生道場に通い、他の医学生に負けない自分だけの勉強法を確立し、進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験(既卒生も含みます)、USMLE合格、留年対策、復学試験に関しても、お問い合わせをお待ちしております。休学中の医学生のサポートも手厚くしています。各自の目標に向けて、効率的な時間の使い方をし、一緒に最短距離で頑張っていきましょう。

現役の研究医・臨床医による
一対一の個別指導!

現役の研究医・臨床医による 一対一の個別指導

医学生道場の授業はすべて、現役の研究医・臨床医によって行われます。それは、オンラインの通信教育でも同様です。学びたい医学生に対して、正しい指導を行う事が出来るのは、医師以外にあり得ないと考えているからです。進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験(既卒生も含みます)、USMLE、復学試験などの試験合格、または留年対策、医学の面白さを知りたい、勉強の仕方や暗記法を知りたい、さらにやる気を出したい、医師になるモチベーションを高めたいなど、医学生が設定する目標は全て並外れた物であり、医師以外には指導不可能だからです。

加えて、医学教育の経験が無い医師も、当塾には在籍しておりませんので、ご安心ください。当塾では、医学教育に精通した医師講師による一対一の個別指導だからこそ、理解を強化したい点を重点的に突き詰める事が可能な上に、研究や臨床で重要となるポイントも、現場で働く医師だからこそのアドバイスが可能です。臨床医学であれば、現役の医師でなければ不可能な、現場の事例を用いた「病態生理」を大切にする授業展開で、より理解を深める事が可能です。通信教育だからと言って、授業の質が落ちることはありません。また、臨床医学だけでなく、低学年の医学生にとって関門になりやすい基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学、薬理学など)の分野にも、スペシャリストの医師講師が在籍しております。極端な話ですが、学びたい科目が英語だけ、物理学だけ、生物学だけ、解剖学と生理学だけ、骨(骨学)や筋肉の覚え方やコツ、勉強の仕方だけ知りたい、と言ったご相談も可能です。それが予備校の、個別指導の良さとも言えます。当塾は、学びたい気持ちを大切にし、育て、可能性を広げます。

膨大な勉強量が求められる医学部だからこそ、当塾の、最高の医師講師陣と共に、進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験(既卒生も含みます)、USMLE、復学試験などの試験合格など、各自の目標に向けて、効率的な時間の使い方をし、一緒に最短距離を進んで頑張っていきましょう。

それが出来る塾は、医学生道場です!

医学部の勉強で大切なこと

勉強法
覚え方
実力
勉強法

1.完全個別指導で勉強法を確立

医学の勉強法で最も大切なことは、自分なりの勉強法を確立することです。
多くの医師や医学生の先輩方も口をそろえて言いますが、医大生の進級や留年対策に必要なノウハウは、大学受験の勉強方法とは全く異なります。なぜなら医学部では、科目数も専門性も必要な勉強時間も全く異なるからです。ご存知の通り、医学部での勉強量は膨大です。だからこそ、留年しないためにも、効率良く、尚且つ自分に合った勉強法を見つけることが大切になります。

医学部に入りたての医学生も、休学中の医学生も、復学を考えている医学生も、勉強の仕方に悩んでいる医学生も、留年対策をしたい医学生も、卒業試験や国家試験という壁にぶつかっている医学生も、さらに高みを目指したいUSMLE合格を目指す医学生も、医学生であればどんな方でも歓迎します。通信教育もあるので、全国各地どこでも授業を受けることができます。当塾の最高の教室長と最強の医師講師と共に、医学生専門予備校の医学生道場の個別指導で、自分だけの勉強法を確立しましょう。基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の勉強や、進級や留年対策、卒業試験や国家試験合格、USMLE対策まで、必要な医学知識を最短最速で効率よく学ぶコツ、ノウハウは全て医学生道場にあります。自分に合った勉強法を医学生専門予備校の医学生道場で見つけて、周りの医学生に差をつけましょう。

覚え方

2.暗記の仕方にはコツがある

表層解剖学(骨や筋肉)や深層解剖学(臓器)、発生学、生理学、組織学、薬理学、解剖生理学などなど。医学部の進級に必要な試験では、どうしても覚えなければならない科目が沢山あります。それら基礎医学は誰にとっても膨大です。医学部に入りたての低学年の医学生にとっても、そして高学年になってからも、時として研修医の先生方にとっても同じです。

そこで大切なのは、暗記の仕方です。暗記には、脳の記憶の仕組みが大きく関係しています。それさえも医学ですが、効率の良い暗記の仕方やコツが存在します。医学生専門予備校の医学生道場は、個別指導一筋10年以上の暗記のノウハウがあり、それを知ることが可能です。さらに、当塾の個別指導では、自分に合った暗記の仕方を模索し、しっかり身に着ける事が出来ます。教えてもらうもよし、最高の教室長や最強の医師講師陣と模索するもよし、自分でアレンジするもよしです。自分が納得のいく暗記の仕方を身に着ける事が出来れば、怖いものはありません。反対に、もし暗記が苦手なままでは、周りからどんどん遅れをとってしまい、留年に繋がってしまいます。自分が思っているよりも、周囲には、骨や筋肉や血管や神経の名前を楽しくすらすら覚えてしまうような、暗記が得意な医学生ばかりです。

医学生道場では、暗記の仕方やコツを徹底的につかんでもらい、覚えやすい参考書の選び方や覚えるための人間の身体の概念まで、試験までの限られた時間の中で最大限力を発揮できるようサポートしています。それはオンラインの通信教育でも同様です。医学生道場自慢の最強の医師講師陣と共に、効率的にどんどん暗記して、暗記のスペシャリストになりましょう。

実力

3.医学部内での試験突破には、実力が必要不可欠

医学部内での進級・卒業するための試験を突破するためには、どうしても実力が必要になってきます。もし進級や卒業の為に、一年間に何科目も乗り越えなければならない大学であれば、なおさら実力が大切になります。それは、基礎固めが出来ているか、解剖生理を大切にしているか、病態生理を常に考えながら病気や疾患、症状について勉強をしているか、そして最終的には医学を体系化できているか、という話になります。コツや技術、覚え方や暗記法、予習の仕方や復習の仕方とは別の話になります。

周りの医学生は効率の良い勉強法を確立し、コツをつかみ、着々と実力をつけていきます。実力をつけるためには、正しい勉強戦略を立てることが重要です。もし正しい学習戦略を身に着ける事が出来れば、最速最短で正しい効率的な学習が可能なだけでなく、やる気も出て、モチベーションをどんどん高める事が出来ます。医学生専門予備校の医学生道場では、初めの面談の際に目標やゴールを伺い、そのゴールに最適な医師講師と一緒に勉強戦略を立て、確実に実力をつけて目標を達成できる体制を整えます。当塾の個別指導で、自分だけの勉強戦略を立て、勉強の仕方を確立し、進級試験や卒業試験を突破する実力を身につけましょう。

これら全てが効率よく手に入る塾は、医学生道場です!

医学生道場の強み

【効率の良い勉強】×【完全個別指導】×【試験対策サポート】
医学生道場の強みその1

戦略を立てて効率よく勉強できる!

医学生道場の最も大きな強みは、どんな目標であったとしても、教室長や医師講師と共に、最も自分に合った勉強戦略を立てて、効率よく勉強出来ることです。その理由の一つとして、医学生道場の授業は全て「医師講師による完全マンツーマンの個別指導」である事が挙げられます。

医学部生専門予備校である医学生道場の個別指導では、医学生ひとりひとりに合わせて、オーダーメイドの勉強戦略を立てます。それはオンライン通信教育でも同様です。医学生の生徒さんが何を苦手としているか、どの分野をどのように伸ばしたいかを丁寧にヒアリングした上で、目標に向けて最適な医師講師と共に、効率的に時間を使って学習できる勉強戦略を立てます。だからこそ、余計な手間や時間を省き、効率の良い学習方法でコツをつかみ、医学の知識や実力を身に着ける事が出来るのです。厳しいようですが、勉強戦略で悩んでいる時間は勿体ありません。医学教育という分野に精通した、経験豊富な医学生道場の教室長と医師講師陣と共に、早急に自分に最適な勉強戦略を確立して、勉強時間を確保しましょう。

戦略を立てて効率よく勉強できる!
医学生道場の強みその2

医学教育に精通した医師講師陣

医学生道場には、医学教育に精通した、教育熱心な医師講師のみ在籍しています。そこには医学生道場のこだわりがあります。医学部は大変です。医学生に必要なノウハウやコツは、大学受験の勉強法とは全く異なります。進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験、USMLE、留年対策、復学試験など、様々な試験を乗り越えた経験が無ければ、医学生を指導する講師としての資格はないと考えています。さらに、教育熱心な医師でなければ、将来医師となるために必要な心を育てる事も難しいと考えています。当塾では、医学教育に精通し、なおかつ教育熱心な医師講師陣だからこそ可能な授業を行います。

医学教育に精通した医師講師陣
医学生道場の強みその3

現役医師による直接授業

医学生道場の強みは、現役の臨床医や研究医から、完全個別指導のマンツーマンで、場所に関係なく直接授業を受ける事が出来るという点です。特に医学教育に精通した、臨床経験豊富な医師が多く在籍している事が大きな特徴です。ですので、当塾では、実際の医療現場で対応した患者さんの症例を元にした解説など、リアリティのある臨床の観点から、医学の知識だけでなく、医学の面白さと一緒に学ぶことが可能です。医師ですので、当然医学部での進級試験、留年対策、CBT、OSCE、総合試験、卒業試験、国家試験も全て経験し、乗り越えています。中にはUSMLEのSTEP2に合格している医師も在籍しています。だからこそ、生徒さんの苦手分野と得意分野を正確に分析し、目標に向けて効率の良い時間の使い方をした学習が可能になります。

医学生道場では、内科、呼吸器内科、産婦人科、消化器・一般内科、腎臓内科、内分泌内科、神経内科、血液内科、リウマチ・膠原病科、整形外科、小児科の専門医が在籍しています。解剖学や生理学、発生学の分野で最先端の研究をしている医師も在籍しています。USMLEの対策も可能です。はっきり申しまして、医学生道場はほぼ全ての医学分野を網羅しています。

各生徒さんの目標に最適な医師講師をマッチングし、最高の授業を展開しています。医学生のための予備校だからこその、教室長による手厚いサポートもあります。是非、医学生道場で、基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の強化、実力強化、進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験、USMLE、復学試験などの試験合格、または留年対策、医学の面白さを知りたい、さらにやる気を出したい、医師になるモチベーションを高めたいなど、目標に向けて、効率的な時間の使い方をし、勉強に励みましょう。

現役医師による直接授業
医学生道場の強みその4

医師講師には研究医もいるので基礎医学もお任せ下さい

医学生道場の医師講師の中には、医師免許を持つ研究医も多数在籍しております。ですので、医学部低学年の方が苦手としやすい、生化学や解剖学、生理学や発生学、薬理学などの基礎医学でお悩みの方も、全く問題ありません。臨床医学の分野だけでなく、基礎医学に強い講師陣が揃っている事もまた、医学生道場の強みの一つです。

医学部に6年間通う上で、基礎医学の勉強は、留年を回避するためにも、とても重要になります。基礎医学の理解の度合いによって、その後の得意不得意が左右されるといっても過言ではありません。例えば、深層(臓器)解剖学や生理学の勉強があやふやなままであれば、臨床医学で疾患や症状の病態生理学の学習に支障をきたします。また、以前は生化学は一夜漬けであやふやなままでもなんとかなりましたが、最近ではCBT試験が重要なポイントになっていますので、きちんと学習して身に着ける必要があります。それらの学習は当然、医学部を卒業した後の医師人生にも大きく関わってきます。試験前に基礎医学でつまずいている医学生も、留年の危機の医学生も、是非一度医学生道場にご連絡ください。当塾で、基礎医学に強い医師講師と共にわからない部分をなくし、勉強のコツを掴み、理解を深めましょう。

医師講師には研究医もいるので基礎医学もお任せ下さい
医学生道場の強みその5

医学生道場の医師講師は一流の先生だけ!

医学生道場の医師講師は一流の先生ばかりです。その自信の理由は、医学生道場がこだわりにこだわった採用基準にあります。当塾の採用基準は、大きく分けて四つあります。その中で、特に大切にしている基準は「生徒一人一人に合わせた指導を行う事が出来るかどうか」という柔軟性です。

一口に医学生と言っても多種多様です。より高度な専門性を求めている医学生、将来的には海外で臨床を行いたいと考えている医学生、ご両親の背中を追いかけて一生懸命に努力したい医学生など、医学生道場には様々な価値観の生徒がいます。会うたびに成長している彼らのモチベーションに応えるためには、医師講師自身も柔軟でなければならないと、医学生道場は考えています。

また現実的に、医学生に求められる履修レベルは、明らかに年々高まっています。これはいたずらに難しくされているというわけではなく、ひとえに医学部各教室の専門性がますます高まっているという事に起因してると考えています。医療に精通されている方であればご納得頂けるかと思いますが、現役の医師であっても他科の試験を解く事は、とても容易ではありません。医学生の試験もまた、大学の試験であり最先端の医療知識が求められますので、とても難度が高いのです。基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)も、ただ丸暗記ではなく、臨床医学の学習を見据えた勉強の仕方、対策をする必要があります。

そのため、医師であれば誰でも教えられるという事では絶対にありません。そこで医学生道場では、もう一つ別の医師講師の採用基準として、医師としての臨床及び研究キャリアを項目として取り入れています。他にも、医師講師の人格、教育者としての素質など、様々な基準を取り入れ、当塾では、厳選された医師講師のみが在籍しています。この採用基準に関しては、個別指導一筋10年の医学生道場だけが持つノウハウに他なりません。

医師講師の在籍数は、2020年8月現在で30人となり、医師講師の年齢層も幅広く、医学部予備校の中では、最高位であると自負しております。是非医学生道場の個別指導を体験して、自分に最適な医師講師を見つけ、自身の目標を達成してほしいと思います。

医学生道場の医師講師の採用倍率は28倍
医学生を全力でサポートする塾は、医学生道場です!
医学生道場の強みその6

主体的な学習環境

医学生には様々な課題があります。基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)、進級や卒業・国家試験、留年対策、USMLEの合格、医学の実力強化や体系化、やる気の出し方やモチベーションの維持など、様々です。そこで、自身の目標を達成するために重要なことは、自身が主体的な学びを行う事が出来るかどうかであると、医学生道場は考えています。効率的に学習を進める為には、その主体性を支える学習環境も重要です。インプットやアウトプットが出来る環境かどうか、モチベーションは維持出来るかどうか、刺激を得られる環境かどうか、ライバルの存在など、本当に様々な要素があります。主体的な学習を行える学習環境は、医学生道場にあります。

例えば、医学生道場が自信を持ってお勧めするのは、最高の医師講師陣による個別指導です。医学生一人一人の目標に合わせたオーダーメイドの授業を実施しております。多くの塾が行う全体講義ではなく、DVDなどの教材を使った受動的な講義ではなく、医師講師が医学生と直接意見を交わし、時には議論やディベートのような形で、生徒の主体性を引き出す授業を展開しています。実際に授業を体験して頂ければ、はっきりと実感して頂けると思いますが、沢山考えて、沢山話して、時間があっという間に過ぎて、指導が終わった頃にはクタクタになりながらも、大きな成長を実感できるような、そんな授業です。これは、当塾の個別指導の大きなメリットと言えます。

勉強の仕方は何通りもあり、時には身体を使って全身で学んだり、医師講師と問題を出し合ったり、実際に手を動かして理解を深めたり、医学生道場の授業はいつも笑顔で溢れています。楽しむのは難しいと言われる基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の学習ですが、当塾では特に笑顔が溢れています。医学生道場の個別指導の強みには「主体的な学習意欲を手に入れるための学習環境がある」という点が挙げられます。

主体的な学習環境
医学生道場の強みその7

試験対策の徹底サポート!

医学生道場では、進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験、USMLE合格、留年対策、復学試験に関しても、対策を徹底的にサポートしています。

医学生道場の強みは、医師講師陣による個別指導だけではありません。医学生道場は校舎ごとに教室長が常駐しています。試験対策だけではなく、モチベーションやメンタルのサポート、生活上のアドバイス、キャリアの作り方など、様々な悩みの相談や進路やキャリア相談など、生徒ひとりひとりに寄り添いサポートを行っています。実際、当塾では、生徒さんが疲れている時にはコーヒーを入れて気分転換を一緒に楽しんだり、不安がある時にはご飯を食べながらゆっくり試験の知識のアウトプットに付き合います。沢山の医学生と関わってきた経験のある教室長だからこそ、全力で試験に不安なく打ち込み、進級や卒業や合格など、それぞれの目標に向けて前に進む事が出来ます。医学生道場では、継続することの大切さを熟知しているからです。

また、試験までの時間が無くてもご安心ください。医学生道場では、試験直前も対応可能なコースもご用意しております。基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の強化、進級試験、CBT試験、OSCE対策、総合試験、卒業試験、国家試験、USMLE、留年対策、復学試験まで、どんな試験の直前でもあきらめる必要はありません。試験直前に勉強のやる気が出なかったり、モチベーションが落ちてしまった医学生も、試験直前で絶望的だけれども、なにがなんでも留年を回避したい医学生も、是非医学生道場にご相談ください。全力でサポートいたします。

試験対策の徹底サポート!
医学生道場の強みその8

効率よく学べる「医師講師付き自習室」で学習環境を整える

医学生道場では、学習習慣を身に着けられるよう、自習室を開放しています。自由に使う事が出来る自習室で、個別指導の無い日でも、各目標に向かって有意義な時間を過ごすことが出来ます。自宅では集中できない医学生も、人の目がある塾や予備校の自習室であれば集中できる方も多いと思います。

医学生道場の自習室は、駅から近いだけでなく、とても静かな場所にあります。人数が多い場合には、人数制限も設けているため、落ち着いて学習することが可能です。ちなみに平日の昼間には、休学中の医学生や、復学試験突破を目指す方が利用する事が多いです。もちろん、学校帰りや個別指導前に自習室を利用する事も可能です。

そしてなにより当塾の自慢にしておりますのは、医学生道場では月に2回以上、現役の医師講師に直接質問が出来る「講師付き自習室」です。医学生道場で個別指導を受けている生徒さんであれば、誰でも利用できるサービスとしています。もしその時間に自習をしていて分からない事があれば、すぐに問題を解決することが出来ます。医学部の6年間をすべて経験している医師だからこそ、医学生の悩みや相談に対して、親身になってお応えする事が可能です。留年対策にはもってこいの環境となっており、勉強の仕方や覚え方のコツについて相談することも可能です。当塾の講師付き自習室で、どんな事でも気軽に相談してしまいましょう。

また最近では新型コロナウイルスの感染予防の観点から、オンライン通信教育による医師講師付き自習室も取り入れています。そのため、日本全国どこにいても、医学生道場の生徒さんであれば利用する事が可能です。通信教育も完備している当塾で、自習室や医師講師付き自習室を積極的に利用しながら、自身の目標を達成しましょう。

効率よく学べる「医師講師付き自習室」で学習環境を整える
医学生道場の強みその9

仲間の存在で理解の質を高める

医学生道場では、それぞれの校舎に教室長が常駐しているので、個別指導以外の時間であっても、アウトプットで医学知識の理解を深める事が出来ます。医学の勉強で大切な事の一つはアウトプットです。最近の進級試験で、徐々に当たり前になってきた傾向として、記述問題が多く取り入れられるようになってきました。つまり、どんな知識であっても、自分の言葉で説明できるかどうかが重要になってきています。その場合に最も役に立つ練習はアウトプットです。それは、選択問題であったとしても同様です。

基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)の学習では、低学年にとって理解が難しい概念が数多く出てきます。教科書や参考書やテキストに書いてあるものを読めば理解できるという簡単なものでは、決してありません。仲間と共に効率よくアウトプットするという暗記の仕方も求められます。それは近年、医師国家試験で強く求められる、臨床医学の病態生理の理解が求められているのと同義です。暗記法を確立するためにも、アウトプットは求められ続けています。

自分が学んだことを当塾の教室長や自習室で仲良くなった仲間にアウトプットすることで、どの部分の理解が浅いのか、どの部分が良く分かっていないのか、反対に、どの部分に自分が興味があるのかを見つける事ができます。また当塾には、他の医学部の仲間と共に問題を出し合ったり教え合ったり出来る環境が整っています。医学生道場の自習室では他の大学の医学生と切磋琢磨しながら勉強し、進級・合格・留年対策をしています。医学生道場の全ての環境を利用し、理解の質を高めましょう。

仲間の存在で理解の質を高める
医学生道場の強みその10

目標に向かって最短距離を導き出すカウンセリング

医学生道場では、各校舎の教室長が医学生の生徒さんや保護者の方と、定期的なカウンセリングを行っております。医学生が何を今一番大切にしているのか、不安になっている事はないか、改善したい事はないか等、様々な事をうかがいます。保護者様の悩みであっても構いません。

近年では、基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)を強化したい、留年したくない、コミュ障など正確に悩んでいる、医学部の大学生活や人間関係のストレスが強い、部活がやめたいのにやめられない、医学部に向いていない気がする、なかなか進級できない、再試や追試が怖い、うつになりそうだ、やる気が出ない、どれくらい勉強すればいいのか分からない、出席が足りなくなってしまった、医学部をやめたい、医学部の勉強の仕方が分からない、試験対策をしたい、勉強や覚え方、暗記法のコツを知りたい、キャリアの作り方を一緒に考えてほしい、というような相談が増えてきました。

当塾では、生徒さんや保護者様の悩みに寄り添うことで、安心して医学生道場に通っていただき、パフォーマンスを最大限発揮して頂くためのサポートを全力で行っています。学習の体制を作る為にはスムーズな連絡が欠かせない事も知っています。医学生道場は万全の態勢で、関わる全ての方をサポート致します。

仲間の存在で理解の質を高める
医学生を全力でサポートする塾は、医学生道場です!

医学生道場の実績

90%以上の進級・卒業率

医学生道場の実績についてですが、医学生道場に通う医学生全学年の進級率は毎年85%以上です。また、卒業試験および国家試験は90%を超えています。大変嬉しい事に、生徒数で言いますと、毎年50人以上が進級・卒業・復学を成功させています。

生徒さんには、学習意欲の高い生徒さん、USMLE(STEP1、STEP2)での合格を目指す生徒さん、進級試験やCBT、OSCE、総合試験、卒業試験、国家試験などの試験突破(留年対策)を目指す生徒さん、既卒生の方、復学・復学試験に向けて通塾中の生徒さん、休学中の生徒さん、うつで治療をしながら復学を目指す生徒さん、メンタルコントロールを中心に通塾されている生徒さんなど、本当に幅広く、その他にも多くの生徒様や親御様から喜びの声をいただいております。

お問い合わせは毎年400件以上、私立大学・国立大学問わず、都内から地方まで、多方面の医学部生とその保護者様からお問合せを頂いております。最近では、大学様より直接のお問い合わせを頂く事も増えました。大きな社会的責任を感じております。

医学生道場の実績

現役医師講師によるオーダーメイド勉強法

医学生道場の実績についてですが、医学生道場に通う医学生全学年の進級率は毎年85%以上です。また、卒業試験および国家試験は90%を超えています。大変嬉しい事に、生徒数で言いますと、毎年50人以上が進級・卒業・復学を成功させています。

生徒さんには、学習意欲の高い生徒さん、USMLE(STEP1、STEP2)での合格を目指す生徒さん、進級試験やCBT、OSCE、総合試験、卒業試験、国家試験などの試験突破(留年対策)を目指す生徒さん、既卒生の方、復学・復学試験に向けて通塾中の生徒さん、休学中の生徒さん、うつで治療をしながら復学を目指す生徒さん、メンタルコントロールを中心に通塾されている生徒さんなど、本当に幅広く、その他にも多くの生徒様や親御様から喜びの声をいただいております。

お問い合わせは毎年400件以上、私立大学・国立大学問わず、都内から地方まで、多方面の医学部生とその保護者様からお問合せを頂いております。最近では、大学様より直接のお問い合わせを頂く事も増えました。大きな社会的責任を感じております。

医学生と保護者様に真摯に向き合ってきた、
医学生道場です!

個別指導の強み

【ポイント1】個別指導だからこそ、自分の強みがハッキリ分かる!

予備校の個別指導の強みは、自分の強みがはっきりわかることです。初めての授業の際には、必ず勉強戦略を立てます。自分は何が得意なのか、何が苦手なのかを、現役の医師講師がヒアリングをし、徹底的に解析します。そのため、自分の強みや足りないものがはっきりわかるのです。自分の強みがわかると、それを活かして勉強に励むことができます。強みを生かした独学も可能になります。医学部での進級や卒業に必要な試験を乗り越えるためには、自分の強みを活かした勉強が求められます。医学部専門予備校の医学生道場の個別指導塾で、留年対策を行いながら、自分の強みを一緒に見つけましょう。

【ポイント2】個別指導だからこそ、自分に合った勉強戦略が立てられる!

医学生道場では生徒ひとりひとりに合わせた勉強戦略を立てます。
勉強戦略を立てる上で、①現状把握 ②優先順位 ③目標設定 ④課題の把握 ⑤モチベーションの継続の5つが大切になってきます。この5つの項目を元に、現役の医師講師と共に自分だけの勉強戦略を立てます。休学中の医学生にも、勉強戦略の作成は喜ばれています。

医学生によって、暗記の得意不得意や性格、価値観、独学や受講などの勉強の仕方、予習や復習の仕方。暗記法や記憶法など、本当に千差万別です。医学部では全員が同じ講義を受けますが、理解の速度は全く異なります。だからこそ、個別指導塾で勉強戦略を立て、自分に合った勉強をすることが大切です。医学部専門予備校の医学生道場で、自分だけの勉強戦略を見つけ、留年対策にも備えましょう。

【ポイント3】個別指導だからこそ、自分の知りたい事がどんどん分かる!

医学生道場は完全オーダーメイドの個別指導ですので、自分の知りたいことを聞くことができ、自分のペースで授業をすすめる事ができます。医学部の講義で分からなかった部分、過去問のわからない部分、解説が無く自分で作成する必要がある部分を、直接医師講師に質問し、疑問を一緒に解決できます。また、疑問を解決するとまた新たな疑問が湧いてきて、自分の知りたいことがはっきり見えるようになります。また、他の塾に入塾中の方も、独学で勉強している方も、当塾での個別指導をご利用いただけます。医学部の悩みは、当塾の教室長によるサポートと完全個別指導にお任せください。

【ポイント4】個別指導だからこそ、自分の弱点がハッキリ分かる!

予備校の個別指導の良い所は何といっても自分の弱点がはっきりわかるところです。自分が疑問に思った部分を医師講師に聞いたり、一緒に問題を解いていく中で、自分の弱点がはっきりしてきます。自分の弱点がはっきりすると、試験対策の勉強方法が確立したり、留年対策に一歩近づいたりと、自分の勉強戦略もきちんと立てることができます。当塾の個別指導で自分の弱点を見つけ、進級・卒業・復学・留年対策・キャリア作りなど、自身の目標に向けて、効率的な時間の使い方をし、一緒に頑張りましょう。

【ポイント5】個別指導だからこそ、自分の将来像がより明確になる!

「医学部に入ったけど、自分が将来どんな医者になりたいかわからない」「医学部で学んで何科に進もうか悩んでいる」「初期臨床研修病院の選び方」など、将来について悩んでいる医学生も多いことかと思います。
医学生道場では、医学生の将来の悩みについても寄り添います。個別指導だからこそ、様々な現役医師から現場の楽しさや臨床経験などを知ることができ、自分の将来がより具体的になります

【ポイント6】個別指導だからこそ、休学中の医学生も学習が可能!

「医学部に疲れたので、休学したいと思っている」「休学中であるが、大学に戻れる自信が無い」「取り残されるのも怖いので、休学はしたくない」「休学するぐらいなら、医学部をやめたい」「休学中で、大学に戻った後が心配」「休学中のモチベーションの維持がしたい」「休学中の独学の限界を感じている」「休学中の時間の使い方が分からない」。医学生道場では、このようなご相談を数多く頂きます。当塾は完全個別指導ですので、他の人に知られたくない事情を知られる事なく、安心して通塾が可能です。極端な話をすると、オンラインでの通信教育も可能ですので、誰にも会わずに通塾する事も出来ます。医学生道場は、休学中の生徒さんも、そして休学中の生徒さんの指導経験豊富な医師講師も多く在籍していますので、ご安心ください。

医学生道場自慢の講師陣が熱い!

1.講師全員が現役の医師だからこそ、最新医療に基づいて教えてくれる!

医学生道場の医師講師は全員が現役の医師です。実際に医療の研究をしていたり、病院の現場に出ているからこそ、最新の医療に基づいて教えてくれます。ですので、毎回の授業で新たな発見があり、勉強の仕方や覚え方、記憶法、コツ、裏技、語呂合わせの作り方、読むべき参考書の選び方、自身のキャリア作り、正しい独学の方法まで、他の医学生とは圧倒的な技術と知識の差をつけることができます

2.生徒を本気で応援したい医師しか採用していません!

医学生道場の医師講師は生徒を本気で応援したい医師しか採用していません。医師講師自身、医学部の時に悩んで立ち止まった経験があるからこそ、必死に頑張ろうとしている医学生を全力でサポートします。だからこそ、親身になって話を聞き、わからない部分は生徒さんが理解できるまで何度でも寄り添います

3.知識・臨床レベルの高い医師だけが在籍しています!

医学生道場の講師陣は知識・臨床レベルに自信のある医師だけが在籍しています。医学生道場では、医師講師の倍率が約30倍となっており、医学教育に特化した先生のみ採用しております。それは、医学部の勉強は年々難しくなっており、誰にでも簡単に教えられるものではないからです。ですので、医学生道場の医師講師と共に、わからない部分を解決しましょう。
生徒さんに合わせた指導を心がけています
【経歴】
聖路加国際病院にて初期研修終了
USMLE-STEP1 STEP2CK取得
【メッセージ】
医学生との個別指導では、とにかく生徒さん本人との距離感を大切にしています。医学生と一口に言っても、目標や価値観は様々です。そのため、生徒さんが大切にしている点を尊重しつつ、実力を伸ばすような授業を出来るように心掛けています。それは、受動的な講義ではなく、生徒さん自身が主体的である事も重要だと考えています。講師がすべてを解説するのではなく、医学生が自分の言葉で「体の中でこのような変化が起きているから、このような病気や症状につながる」といった病態生理を大切にしてもらう事を大切にしています。アウトプットも大切にする事で、本当の実力が身に着くと思います。医学部の試験対策にはコツがありますので、是非私たちと一緒に乗り越えましょう。必要なノウハウは惜しみなくお伝えしたいと思います。
医学を楽しみながら学んでもらいたい
【経歴】
東京女子医科大学出身
虎の門病院にて初期研修終了
産婦人科医
【メッセージ】
医学部で大切なことは、とにかく楽しく医学を学んでもらう事だと思いますので、私はコミュニケーションを大切に個別指導を行っています。本人が何を目標にし、どこでつまずいているのかを一から洗い出し、大きく前に進み出すための手助けができるよう努めています。また、医学を楽しく学ぶためには、メンタル面のサポートも欠かせません。医学部生活で悩み事は何か、メンタルが落ちている要因は何かを見つけ出し、医学生の生活が豊かになるようコツを伝えながら、サポートしています。試験対策から生活習慣の確立まで、できる限りのことは何でもサポートします。是非一緒に医学の楽しさを感じましょう。
今からあなたの時代だ!
医学生道場 塾長
橋本将吉
【メッセージ】
ご覧頂きありがとうございます。医学生道場の代表の橋本将吉です。さて早速ですが、医学生道場が最も大切にしている事は「笑顔」です!様々な笑顔の形があると思いますが、医学部生活を楽しんでもらう事、医学自体の面白さを楽しんでもらう事、目標に向けて、自身の成長を楽しんでもらう事など!これらは全て、あなたが「笑顔」になるために大切な事だと思っています!そしてそれは、将来の患者さんを笑顔にすることに他なりません!まずは大変な医学部生活を乗り越えてもらいながら、自分の納得のいく成長をしてもらいたいと思います!そのために必要な環境は、私が全て整えました!駅からすぐの校舎、自習室に、医師講師付き自習室、最強の医師講師陣に、最高の教室長達!そしてオンラインの通信教育も可能にしています!私が自信を持って、これら医学生道場の環境を提供します!医学生にとって最高の環境だと自負しておりますので、安心して当塾に飛び込んできてくださいね!

各校舎の教室長

教室長松森繁吉
困ったことがあれば、力になります!
こんにちは!医学生道場の教室長の松森繁吉(しげよし)です!医学生道場には、勉強習慣を身に着けたい医学生、留年対策を行いたい医学生、試験直前に最後の詰め込みで来る医学生、休学中の医学生など、様々な医学生が相談に来てくれます。その中で大切にしていることは、生徒さんひとりひとりとのコミュニケーションです。医学生の価値観は様々ですし、目標も悩みも十人十色です。だからこそ、当塾では、生徒さんひとりひとりに寄り添い、悩みがある時にはすぐにサポートできる体制を整えています。困ったことがあれば、いつでも相談してくださいね!試験や卒業に向けて、効率的な時間の使い方をし、一緒に頑張っていきましょう!
教室長岡本祥平
好きな言葉は、成長です!(笑)
ご覧頂きありがとうございます!医学生道場の教室長の岡本祥平(しょうへい)です!早速ですが、私が教室長として大切にしている事は、医学生が医学を楽しく学ぶことが出来る環境作りです。膨大な勉強量が必要な医学部では、どうしても勉強に嫌気がさしたり、試験前にメンタルが落ちてしまうことが多くあると思います。そんな医学生を徹底的にサポートできるように、私たち医学生道場の教室長は環境を整えています!もちろん、通信教育の医学生も同様です。いつでも連絡できるよう、メンタルが落ち込んでしまった時にも連絡がとれるよう、万全の準備をしています。私たちはいつでも医学生の味方です。それぞれの目標を達成し、自身の理想の医師になるためにも、一緒に乗り越えていきましょう!

進級出来る人、留年してしまう人、何が違うの?

自己流の勉強法ではうまくいかない?

「自己流の勉強法でうまくいかない」「独学が通用しなくなってきた」「独学の限界を感じている」「医学部は、独学だと時間の使い方が分からなくなる」。医学生道場には、このような医学生さんのご相談を多く頂きます。医学部の進級試験には「進級試験に特有の勉強方法」があります。膨大な勉強量の医学部では、医学部受験で培った勉強方法が通用しないことがほとんどです。そのため、大学独自の試験の出題傾向や効率の良い学習法、基礎医学の勉強の仕方や覚え方、記憶法、コツ、裏技、語呂合わせの作り方、読むべき参考書の選び方など、様々な技術を知る必要があります。実際に医学部の試験を乗り越えてきた現役医師が、効率の良い勉強法で、留年しないよう、試験の合格に導きます。また、医学生道場には資料も多く保管してあるので、整った学習環境で勉強をすることが出来ます。

勉強のやる気が出ないのですが?

医学部の勉強は確かにやる気が大切です。しかし、やる気を出すために大切なのは「学習する環境」です。まずは学習環境を整え、学習できる習慣を整えましょう。「行動」した結果である外界からのフィードバックだけが、ドーパミン等の神経伝達物質を放出し「やる気」に繋がります。どんなにやる気を出そうと思っても、時間が過ぎるだけで、やる気が勝手にわいてきたりする事は、絶対にありません。すぐにでも環境を整える一歩を踏み出しましょう。早ければ早いほど、早く戦略が立てられるので、メンタルも楽になりますし、留年せず、進級する確率も大いに高まります。

基礎医学が嫌いなのですが、どうして勉強しなければならないのですか??

「基礎医学が嫌いで、どうして勉強しなければならないのか」「基礎医学をどうやって勉強すればいいのか分からない」「基礎医学を勉強するコツを知りたい」「基礎医学の勉強のモチベーションがわかない」というご相談を、本当に良く頂きます。その気持ちは、とても良く分かります。基礎医学(解剖学や生理学、組織学や発生学や薬理学など)には勉強や覚え方のコツがあります。そのノウハウはここで語りきれるものではありません。是非一度、気軽にお問い合わせください。親身になってご相談にのりたいと思います。

勉強量は多いはずなのに、どうして進級できないの??

「勉強量は多いはずなのに、どうして進級出来ないのでしょうか?」という質問を多く頂きます。その答えはずばり「勉強の質」が大きく関係しています。確かに勉強量は大事です。沢山時間をかければかけるほど、進級する確率は格段に向上します。しかし、勉強量がどんなに多くても「勉強の質」が低ければ残念な結果に終わります。結果を出すオリンピック選手には、正しく導くプロのコーチがいるように、結果を出す医学生になるためには、正しく導くプロのコーチとの出会いが大切です。特に、医学という専門分野では、医師というコーチの存在は強力な武器となります。勉強の質を高めて、勉強の仕方やコツを掴み、進級や合格という結果を手に入れましょう。

勉強の習慣ができていないのですが、そんなに重要ですか?

勉強の習慣はとても大切です。さらに言うと、勉強の習慣が確立していない医学生は試験に合格するのが難しいとも言われています。それは、医学部の勉強は膨大な範囲ですので、試験前に勉強するだけでは到底間に合わないからです。医学部での授業で分からない部分を次に持ち越さず、自分のものにすることが求められます。そのため、医学生道場では一人一人に合わせた戦略を立てます。試験がいつあり、どこまでにどれくらいの勉強をすればよいのか。一日どれくらいの勉強をしたら試験に間に合うのか。わからない部分をすぐに解決できるように、医学生道場の授業はどのように組むのか等、生徒さんに合わせた勉強スケジュールを作成します。勉強習慣が身に付き、効率の良い勉強法を確立することができれば、進級試験もお手の物です。医学生道場では、定期的に授業を組み、わからない部分をすぐに解決できるようなシステムになっています。また、医師講師付き自習室も完備しており、医学部での勉強に行き詰った際にすぐに質問できるようになっています。勉強戦略を立て、医学生道場で一緒に勉強習慣を確立しましょう。

テストばかりでメンタルが参ってしまっています

医学部の試験は範囲も膨大で、かなりの根気が必要です。医学生道場に通う生徒さんでも、膨大な勉強でメンタルが落ちてしまっている医学生、テスト直前に不安になり、メンタルが落ちてしまっている医学生、留年や放校でプレッシャーがかかっている医学生、様々な医学生を見てきました。医学部の試験を受ける上では、メンタル維持もとても重要になってきます。

医学生道場では、各教室に教室長が在籍しており、医学生のメンタルサポートを徹底的に行います。メンタルが落ちている時にはコーヒーを入れて気分転換を一緒に楽しんだり、不安な話を聞いたりと、生活面も含めて徹底的にサポートします。是非医学生道場の教室長と共に、医学部の進級・卒業試験合格に向け、頑張りましょう。当塾のスタッフは、いつでも医学生の味方です!

他の塾とかけ持ちは可能ですか?

「既に他の塾に入っているのですが、かけ持ちは可能ですか?」「既に他の塾でやることが沢山あるのですが、大丈夫でしょうか?」「やる事ばかり増えてしまわないか心配です」と言ったご相談も沢山頂きます。結論から申しますと、全く問題ありません。というのも、当塾の個別指導は全て「オーダーメイド」ですので、個別指導の時間の使い方は、自由にカスタマイズすることが可能です。「骨学(表層解剖学)だけが自信がないので、徹底強化するために個別指導を使いたい」「独学がメインだけど、ペースメイクのために個別指導を使いたい」「独学で勉強していて、自分の弱点を見つけるために個別指導を利用したい」「個別指導を利用して、定期的に時間の使い方のアドバイスが欲しい」「他の塾ではDVD授業をうけているので、個別指導で弱点探しをしたい」と言った利用の仕方も可能です。是非一度お気軽にお問い合わせください。

卒業はしている既卒生なのですが、入塾は可能ですか?

「卒業はしている既卒生なのですが、入塾は可能ですか?」「既卒生で、基本的には自習室が目的で入塾して、個別指導をペースメイカーとして利用したいのですが、それは可能ですか?」「既卒生にとって、医師講師付き自習室が凄く魅力的なのですが、それは頻繁に利用する事は可能ですか?」というお問い合わせを、既卒生の方に多く頂きます。結論から申しますと、全く問題ありません。医学生道場は、現役の方も、休学中の方も、既卒生の方も、社会人の方も、医師を目指す方であれば、どんな方でもご入塾頂けます。そして当塾は既卒生の方の経験も豊富で、勉強するための資料や、独学のために必要なあらゆる資料、国家試験合格のための時間の使い方やノウハウなど、全てのご用意が御座います。既卒生の方も、是非お気軽にお問い合わせください。
それが全て解決できるのは、医学生道場です!

留年や休学の原因を知っていますか?

留年や休学の原因

  • ① 勉強のコツがわからない
  • ② がむしゃらに暗記をする
  • ③ 勉強ばかりの毎日…
  • ④ 医学の勉強がつまらなくなる

医学部の進級のハードルの高さは他のどの学部よりも圧倒的に高く、乗り越えた大学受験よりもはるかに難関です。医学生の留年は他の学部での留年とは全く異なります。留年・放校になってしまうと人生が大きく変わってしまいます。

医学生の留年率は年々急激なスピードで増加しています。全科目必修、留年回数の限度、専門特化した科目、膨大な科目数、月例テストや試験などの回数増加、CBT合格基準の引き上げ、厳しい出席管理、コミュニケーション力が問われる実習、レポートなど。

大変な状況下だからこそ一刻も早く辛い状況を打破し効率的な勉強を始める必要があります!留年対策・試験対策をいち早く行うためにも、医学部専門予備校の医学生道場で勉強環境を整えましょう!

留年や休学の原因
それが全て解決できるのは、医学生道場です!